妖怪の食べる対象には尿をかける

俺はチェーンソーを持ってるぞとかでも反応はなし何というかこの世のものではない感じがしたらしい親父は仕事を切り上げて帰ろうとして荷物を置いてあった川に戻ったらしいんだけどそこで変なものがあることに気がついたらしい。
自分の持ってきた荷物の上に帰るとか虫とかネズミとかの死体が山になって積まれていたんだって。
そんで離れたところにもう一つ同じような山があってその山がどんどん小さくなって言ってたらしいそれを見て俺の親父は直感でヤバイって感じたらしくて荷物そのままにして車あるところまで走って逃げて 帰ってきたら足で途中で猿の群れにあったらしいんだけどなんかように皆がこっち見てんだって猿は人来たら見るけれど逃げようともせずにじっと見てたからいいように感じたらしいんだけどその時はそのまま家まで逃げ帰ったで家の駐車場に着いた時に異様な生臭さを感じてもしやと思い来ていた作業着の匂いを嗅いでみたら明らかに動物の尿の匂いで満ちていたんだって。ただし、英会話リンゲージの口コミでは人気の理由がよくわかる内容になっており、で親父は自分の親父つまり俺のじいちゃんからそういう話を聞いたことがあったらしくてきこりの間でそういうことがあったらすぐに服を燃やせって伝説があるらしいんで俺の親父はそれをすぐに燃やした。
それからその山の標高の高い所には行くことができなくなってた。
しかも山に行くのに料金を毎回連れて行った正直あの親父がこんなにビビるなんて相当なことだと思うわ。
でも家のじいちゃんはその場所で死んだって後で聞かされて理由がわかった。
じいちゃんも同じものを見たらしい。
そしてその山は一応霊山として祀られてる家まで神社もあるんだがその神社には誰も人が近づかないというか近づけない場所にあるけれど全く荒れていないらしい。